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知識情報を共有・学習、そして次世代へ。
Ub!Pointとは映像と資料を活用したコンテンツを短時間に作成し、学習者へネットワークを介して提供するシステムです。


【Ub!Point機能紹介】

知識を伝達する

「講義・講演がそのままコンテンツに」

大学など教育機関において、講義とは先生の専門知識、経験の伝達であるといえます。Ub!Pointではこの講義・講演の内容をそのままコンテンツとして配信することができます。そのため学生への学習機会をより多く提供することができます。

 
「企業内研修を地域格差無く均一に公開」

企業内では、製品やサービスなどに関する研修会や、新人研修、外部講師によるセミナーなど多数開催されていることと思います。例えば、本社で開催された研修会を支社や営業拠点などへUb!Pointを利用して配信することで、タイムラグや地域格差の無い研修を行うことが可能となります。



技術を伝達する

「熟練の個人技をカタチに残し、共通技術へ」

絵や文字では表現が難しい「人間の動作」を伴う作業技術、業務アプリケーションの操作方法、様々な作業の手順を効果的に伝えることが出来たなら?

Ub!Pointでは「人間の動作」を実際の映像で具体的に表現。詳細説明の資料は映像に合わせて表示され、映像を補完することで視聴者に正確に伝えることができます。

また、アプリケーションシステムの操作説明において、操作している画面を取り込み、説明資料として視聴者に表示することができます。講師の操作手順がそのまま映像資料として活用することが可能であり、視聴者に一目で理解してもらえる教材として配信することができます。

 

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情報を伝達する

「文書ファイルもそのまま登録」

学内や庁内、社内など組織内の情報伝達は紙資料の配布や、メールによる配信、ファイルサーバによる文書共有など、組織によって様々な手法により行われていると思います。しかし、伝達するべき内容が正しく全員に伝わってるか不安に思うことは無いでしょうか?例えば、組織のセキュリティポリシーなどは全員が正しく理解することで初めて機能する重要な情報の一つです。

この重要情報を講師、説明者自らの声で説明することにより、説得力のあるわかりやすいコンテンツとして配信することができます。

詳細資料のワープロ文書ファイルもそのままコンテンツとしてUb!Pointに登録できますので、説明動画コンテンツと同様にアクセス状況を把握したり、テスト実施機能により組織内での理解度、浸透度を確認することができます。



思いを伝え、情報を交換する

「利用者間コミュニケーションの場を簡単提供」

貴重な意見や質問、その回答などが組織内の会話として常に溢れています。それらが情報として収集でき、簡単な操作で取り出せるとしたら。

Ub!Pointでは利用者間での情報交換のための掲示板機能を設置することができます。コンテンツ又はフォルダに簡単に設置することが可能ですので、掲示板のなかで成された質問と回答はQ&A形式で閲覧することができます。

 
「自分専用ノートが理解を加速する」

コンテンツを視聴しながらコンテンツ上にノートを書き込むことができます。印刷すると資料ページと自分のノートが対になって印刷されますので、自分専用の参考書を作り出すことができます。



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